2010年09月21日

世紀末オカルト学院 第12話 「千の風、美の尋めゆき」

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ロデムいいよねえ!憧れるよねえ。

でも、多分これは、ファミリアー(使い魔)なんだろーけど。


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モスマン、チュパカブラときて、「100km/hババア」かよ(W

でも、あれはオカルトやUMAとも違って都市伝説分類だろ。

で、俺の正体としての候補は「怪談の科学」で述べられている「ハイウェイヒュプノシス」

怪談の科学

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加えて+ネタ的な人間の想像力+怪談という情報の伝播というのが総合的な都市伝説形成経緯じゃないかと俺は思う。

というのも俺が「100km/hババア」を知ったのは、とりみきの「愛のさかあがり」で半分ギャグ状態で紹介されていたものだった。(ちなみに後に「ひいびいじいびい」と共に著者サインして頂いた書籍となる)


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その頃はただ高速で自動車を追い越す速度で走る婆さんというギャグともつかぬ怪談のみで、妖怪固体としての通称は無かった筈。

俺が今使ってる「100km/hババア」って名称はGURPS妖魔で使われてたもの。


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Wikipediaだと「ターボばあちゃん」て名称なんだな。

そういや、その名称でソウルハッカーズにも出てたか


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とまあ、そっちばっかりが気になっちまったんだけど。

本編側はなあ。お約束展開全開だし。

茅原実里の緩急つけた演技の切れ味が良かったなあってのと、

後は呪文はラテン語かねえって位か。


古典ラテン語辞典


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posted by wolf_howling at 03:22 | TrackBack(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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