
Museum of Thieves
Google Chrome ウェブストアが一昨日開いて、MS-DOS時代のフリーソフトを探したり、Firefoxの1以前からアドオンを色々試すwktk感再びという感じなのだが、日本語アプリもあることながら、英語のゲームにも挑戦してみた。
「Museum of Thieves」
https://chrome.google.com/webstore/detail/gfmfcbbfpfhgimahmdgbakemclmkklge?hl=ja
無料のシンプルなUIの間違い探しゲームなのだが、ストーリー仕立てになっていて、
絵にも味があるし、雰囲気がとても良い。
昨今、映画やゲームで散々3DCGをみせられてもファンタジー世界に入りこむ気持ちには全くならなかったのだが、
子供の頃に絵本を読んだり、童話を読んでエルマーと竜と共に冒険してる感覚や、
【送料無料】エルマーのぼうけん愛蔵版 |
初めてゲームブックとして火吹山を訪れた時などに起きた、あの懐かしい感覚が蘇った。

ファイティング・ファンタジー「火吹山の魔法使い」 (〈ファイティング・ファンタジー〉シリーズ)
これこんなに出来が凄く良いのに何で無料?とか思ったんだけど、
OptionやAboutの画面などを見るに、eBook書籍の広告として創って配布している様子。
ビジネスモデルに納得しつつも、
これChromeウェブアプリで販売すればいいだけじゃね?
Googleが取る手数料って5%。因業な出版社やAppleと大違いなんですけど?

Google API Expertが解説するHTML5ガイドブック
タグ:間違い探し ゲーム Google Chrome CHROME ウェブアプリ Google Chrome ウェブストア アドオン ファンタジー ファンタジー世界 エルマーのぼうけん ゲームブック ファイティング・ファンタジー 火吹山の魔法使い フリーソフト 無料

