2012年09月11日

流石made in china ユニクロのズボンは3ヶ月でゴミに

なぜ、ユニクロは1500円の商品で300円の利益をあげられるのか? (じっぴコンパクト新書) [新書] / 洞口 勝人 (著); 実業之日本社 (刊)

何でクロップドパンツとミリタリーハーフパンツになるのを買ったかだけど、



ユニクロで買ったズボンが2本連日で大穴が空いて破れたからだ。

毎日連日履いているわけでもないのに同じタイミングで尻と股の縫い目の所が裂けた。

10年以上前のユニクロのTシャツやYシャツも持っていていまだに着ているので本当にショックだった。

当時でも中国製だろうがあまりにもな品質劣化を思い知った。

どんなに安かろうとも悪かろうの典型ではなかろうか。
かえってこんなに短期間で破れてしまう衣類では高くつくだろう。
しかも使い捨ての典型で全く環境にやさしくない。

マスゴミと思考停止した信者使ってどんなブランディングしてようが
俺がAppleの初期不良品を掴まされて半年間も劣悪な修理サポートをうけたことや
SONYタイマーとこれまた最悪なリコール品の修理対応で辟易して
双方の商品は個人的には絶対に買うことが無いのと同様。
個々の店員さんの対応は良かった事があったとしても、もうユニクロ製品を買うことはない。

ビックカメラは俺は好きだがビックロに行くことは無い。

ユニクロ帝国の光と影 [単行本] / 横田 増生 (著); 文藝春秋 (刊)

posted by wolf_howling at 23:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 東京生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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