http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0707/24/news039.html
過去エントリをご覧頂ければと思うが、
オレは100ドルPC構想聞いた段階からこれを提唱してきた。
例えば350ドルPCを買った分の差益で、
子供に1台PCが届くとかすればいいんだっての!
まぁ既に寄付されたPCでナイジェリアの子供はエロサイトみてたりもするんだけどな(苦笑
>寄付されたノートPCで児童がポルノサイトを巡回していたことが判明
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070721_donated_laptops/
>ナイジェリアの小学生、もらったパソコンでアダルトサイト閲覧
「勉学に励んでもらおうという努力は無駄に終わった」
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1007197.html
あー、この記事だとやっぱりIntelの掌返しが見て取れるな。
>スペック表では分からない、100ドルノートPCの実力
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0707/24/news066.html
とはいえAMDも昨日の発表では赤字だったようだし、
ハード自体の生き伸びを考えれば低価格化は避けられないのではと思う。
てことで、今度はケチつけ出したのはマイケル・デルかー。
お宅のサポートは確かに早いが、
それも何度も液晶やHDがイカレるマシンだからと違うのかーと。
オレはDELLのマシンは絶対に知人には薦めないし、
某店舗のDELLの売り子さんは正直な方で、
「うちの液晶じゃなくて他所の方がいいですよ」
と、誠に正直に薦めていただいた経験がある。
こういう方の人格は素晴しいと思う。
惜しむらくはDELL製品の安かろう悪かろうということだ。
ゲイツといい、ほんとバッシングには必死だよな。
でも、何でも3Dにしたりだの、負荷だらけにするソフトだのって方が技術力無駄遣いをあらわしてる証拠で、
適宜な機能でサクサク動きゃいいんだって。
ハードもソフトもあきらかなオーバースペック合戦はここらで終わって、
また、軽さと速さのテクニックの時代に回帰するといいなーと。
これ日本でも早く扱って欲しいが、
反応の早そうなのはFonのケースもあったしツクモあたりかなー、とか誘ってみる(W

