タイミング最悪(苦笑
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こないだ、ビッコミとチャンピオンクロスが同じシステムで動いてるという記事を書いたが
>スキマとPontaマンガが消える
http://read.seesaa.net/article/518207129.html
たまたま『東島丹三郎は仮面ライダーになりたい』関連でエアマスターのどのあたりで画力が急速に劣化したかを遡って調べるべくWeb検索したら。
>新番組 アニメ『東島丹三郎は仮面ライダーになりたい』 第1話
http://read.seesaa.net/article/518457500.html
ヤングアニマルWebでエアマスターが全話無料なのを知った。

エアマスター 1 (ジェッツコミックス) - 柴田ヨクサル
ホーリーランドも待つと無料で全話公開してた。格闘マンガでコレを埋もれさせてしまうのはホント勿体ないから当然てとこか。
異種格闘の噛み合わせと、各自の技の体得で徐々にヒートアップしていく展開からラストまでの構成が良くできている名作

ホーリーランド 1 (ジェッツコミックス) - 森恒二
で、ヤングアニマルWebでのチケットミッションを連鎖してったら結構な数のマンガサイトを相互マーケしてた。
1個のメアドとPWDで横断できるのは便利な気もしたが、出資や版権契約だのもあるだろうにせよ1個のサイト内でやって欲しいとしか言いようがない(苦笑
あと、チャンピオンクロスとヤンチャンWebのチケットが連動してる事が消費時にわかんなくて、ヤンチャンを読み進めたらチャンピオンクロス側のチケットがゼロになってて「は?」って思った(苦笑
でもなんならコミチ使用サイト全体でのチケット共有をしてくれても一向に構わん。
だって連載作品が寂しい状態でチケットの使い道ないサイトも結構ある。1か月で消える期限付きなら尚更。
>コミチID連携サイト
https://comici.jp/cooperation-site
上記リストページから「マンガSPA!」とやらへの遷移が上手くいかないが、俺は扶桑社は嫌いなので一向に構わんw
公式ページがLINKレベルからしてマトモに動いてないので簡単にメモする。
見比べて先ず思ったのが「はじめての方へ」ページでテキストでなく画像でデザインしてる出版社は既に詰んでる素人だなと。
あと、籤のボタンカラーバリエーションが全部違う事に逆に驚いた。Webデザイナーが作業めんどくさそうw。まあ機械に生成させてもってレベルの作業だけど、CIやアイデンティティカラーだのはあるにせよ、たかだか、ガチャ機能をいちいちカスタマイズ変更する必要性をそもそも感じない。
*アサコミ
https://asacomi.jp/
朝日新聞出版系。これと言って読みたいコンテンツがないので、まだ登録してないw
*コミックPASH! neo
https://comicpash.jp/
女性向けマンガの平穏系?(過激な系列は見当たらないって意味)。
そもそもパシだかなんだかタイトルが読めねえネーミングをする奴はメディアに向かない気がする。
*COMICリュエル&COMICジャルダン
https://comic.j-nbooks.jp/
実業之日本社の女性向けマンガ
*ハヤコミ
https://hayacomic.jp/
早川書房マンガサイト。これも未登録。
朝日もだけど「うわー!読んでみたい!」って訴求感に欠ける。
しかも、ストックが少ない時点でインターバルあけないと読み進める事ができない仕組みが連氏なので、尚更にストック溜まってからでも一向に構わないし。
*MAGKAN
https://kansai.mag-garden.co.jp/
>magkan 関西・東海・西日本の作家さんを中心に新たなマンガ文化を発信するWEB雑誌「マグカン」
このアンチ東京みたいなコンセプトからして意味不明というかクソでは?グローバル時代に何言ってんだと。当然、未登録。
*COMIC MeDu(めづ)
https://comic-medu.com/
青年誌系
*マンガBANGコミックス
https://comics.manga-bang.com/
アプリは自作してもサイトは他所に乗っかったのか。
*マンガゼブラ
https://manga-zegra.com/
なろう系?
*マンガルト
https://mangalt.jp/
リイド社作品を集めたデジタルコミックライブラリ
ファンタジー含め落ち着いた感じの作品が多い印象
*コミックグロウル
https://comic-growl.com/
なろう小説原作ありのコミカライズ?
*booklistaSTUDIO(ブックリスタスタジオ)Web
https://studio.booklista.co.jp/
*コルクスタジオ
https://ebookstore.corkagency.com/
*ライコミ
https://comicride.jp/
マイクロマガジン社
ミッション指定だったので眺めた「もふもふと行く、腹ペコ料理人の絶品グルメライフ」のコミック版はテンポ良くサクサク読めるので一気に20話分読んだ。

もふもふと行く、腹ペコ料理人の絶品グルメライフ THE COMIC 1 (ライドコミックス) - カナイミズキ, 佐倉涼, TAPI岡
トリコやダンジョン飯を連想する人もいるかもしれないが、

トリコ モノクロ版 1 (ジャンプコミックスDIGITAL) - 島袋光年

ダンジョン飯 1巻 (HARTA COMIX) - 九井 諒子
神獣をつれた料理人自身が戦って食材を狩猟採集して調理して食べてるので、
トリコと小松や、センシやマルシルがわざわざ分業してる事を一人でやってるので無駄が少ない。
あえていえばバトルウルフのテリー・クロスとちがって口が利ける相棒がいるものの、活躍としては乗騎にすぎない印章な点が残念なのと、
早々にツカミとしてワームやドラゴンを倒してしまうと、バトルがインフレできないからシリーズ構成的に伸びしろが無いのでは?という危惧もある。

もふもふと行く、腹ペコ料理人の絶品グルメライフ 1 (GCノベルズ) - 佐倉涼, TAPI岡
こないだ、10年以上も続いてた転スラの連載が完結したらしいけど、正直、作品自体は「CRPG以降のファンタジーに過ぎない」のであんまり興味ないのだが、ちゃんと終わった点では無責任な商用連載雑誌よりは比べようもないほどマトモだなとは思った。

転生したらスライムだった件(29) (シリウスコミックス) - 川上泰樹, 伏瀬, みっつばー
そういえば、俺みたいなTRPG長命種から言わせてもらえば「もふもふと行く、腹ペコ料理人の絶品グルメライフ」の世界観や経済設定はCRPG化してしまう前のOCR的な雰囲気を漂わせている様に感じた。
塔の中で農作物含む生産管理だのはゲーム世界観的だけど。
とはいえ、タイトルを覚えたり略したりのモチベも伴わない点ではマーケで大いに損してるなとプロ視点だと突っ込まざるをえないけど。
あと、絵のラフさが微妙見俺にはしっくりこない。画風嗜好は十人十色なのでご自由にだけど。
俺のBlogのように趣味で書いてWeb上に晒してるものと、売れる売れないが必須で関わる商用連載は全くの別物にしろ、
ちゃんと終わるかどうかもわかんない作品に付き合ってる人達の時間間隔はタイパ重視の世相の中で、俺的には全く分からん。
俺ってダンダダンも1期が話題になってても、終わって2期が始まったのを確認してから週末に時間とって一気見した位には慎重にコンテンツ選びをするタイプ。
>ダンダダン(第1期)元ネタ解説とかとか
http://read.seesaa.net/article/514641160.html

ダンダダン - 山代風我, 若山詩音, 花江夏樹, 水樹奈々, 佐倉綾音, 石川界人
空腹を満たすにせよ、どうせなら美味い物を食いたいじゃんと。
俺、腹を膨らませなければならないとなればジャンクフードでも大量に詰め込めるけど、不味いものは「マズイ」って口に正直に出すし、
美味いジャンクフードを選びたいw
そして銀座の5Aランク焼き肉屋でも大したことなければ「ふ〜ん」で済ましちまう。コスパが圧倒的でないのなら二度と行かない。
その代わり家の夕食を食べてる時は妻曰く煉獄さんばりに「うまいうまい」言ってるらしいw自覚ないけどw
大食いなので腹を膨らませる為には、ややマシなものを口に運んで摂取するけど、味にはホントに煩い性格。
しかもリアル食物だけでなく、コンテンツにしてもそう。
だからこそ、江戸っ子の俺が紹介する店や、褒めてるコンテンツは上質なのを保証できる。

銀座駅の美味い店100店: 徒歩30分圏内のグルメ店 (おさんぽグルメ) - 吉水 豊

