2014年11月16日

2ちゃんとTwitterの拡散力

できるポケット Twitterをスマートに使いこなす基本&活用ワザ100  [できる100ワザ ツイッター 改訂新版]
できるポケット Twitterをスマートに使いこなす基本&活用ワザ100 [できる100ワザ ツイッター 改訂新版]

一昨日、下記のエントリを「酷いのをみつけた」だの書いてたので晒すためのRTと思しきものがあった。

>何故『ディスク・ウォーズ:アベンジャーズ』=キング・リュウの脚本はツマラナイのか
http://read.seesaa.net/article/407811689.html

半月以上前のエントリがそれでどの程度参照されるのかと思ったら・・・アクセス数4(WWW

晒した奴のフォロワー数が250もなく、しかもTLってすぐ流れちゃうんで拡散力もそんなもんだよなあと。

で、周辺を調べるのにいろいろ検索したら、これも晒すつもりだったのだろう、俺のエントリを丸コピペして2ちゃんに書き込んでるバカが居た。
ttp://2ch.hork.info/res/toro.2ch.sc/anime/1414215858

次スレに転載禁止だの書いてあるが、一方で人のものは盗んでいいって思考回路はキチガイなの?

まあ住人にも意図不明とかコピペはダメだろとかそれなりにツッコミ入れられてたが。

個人的メモ用途で、スパイ企業Googleからはとっくにアボセンスされて逆に上等状態で、月次アクセス10000弱の過疎ブログが、今更アクセス稼ぐつもりなんてないし、炎上マーケやるつもりなら『ディスク・ウォーズ:アベンジャーズ』みたいな不人気不評アニメなんかを誰がわざわざつかうかと(苦笑

んで、「見てきてみたが否定エントリばっかり」とかも書かれてたが。よーーく見て見ろ、数は少ないが良作はちゃんと褒めてる。駄作は駄作としてるだけ。(駄作見て時間や金を無駄にする人が減る事には貢献してるかもな?)

そしてそっちにエントリのURLだの晒された後、エントリページへの訪問UUは・・・48(WWW

50人弱しか関わってない板って事?(WWW
元々、視聴率諸々がゴミ同然で大コケ以前にスルーされて話題にも上らないって状態なのに、そんな過疎スレが落ちないって事は随分と必至だなオイ(WWW

しかも擁護側は「何で妖怪ウォッチがピンクレディをネタにしてると思ってんだ」「子供放置で本気でオッサンガ作ってるからウケてる」だのぬかしてる。

妖怪ウォッチ DX妖怪ウォッチ タイプ零式
妖怪ウォッチ DX妖怪ウォッチ タイプ零式

PINK LADY LAST TOUR Unforgettable Final Ovation 通常版 [DVD]
PINK LADY LAST TOUR Unforgettable Final Ovation 通常版 [DVD]

お前と同じ思考レベルの作家は、見てる子供達の親よりも年寄りなうえに「視聴者を考えず自分の好き勝手やってる老害」って事に加えて、著作権意識すらもないド素人だからやらかしてるんだろ。よりにもよってその結果がそのネタの使われてる39話の放送休止。
今後は再編集でもしないかぎりは永久欠番の放送禁止って話で良かったなオイ(W
世の中ってのはそういうもので社会不適応者のキモオタが喜ぶあまりに幼稚なセンスとかは関係ない形で子供も大人も動いてるって証拠だ。


>TVアニメ「妖怪ウォッチ」第39話の放送休止相次ぐ ─ 番組内のパロディネタが原因か
http://www.inside-games.jp/article/2014/10/23/81805.html

放送禁止歌 (知恵の森文庫)
放送禁止歌 (知恵の森文庫)

子供に媚びたつもりだろう「ぼくのかんがえた」とかも海外からすればポカーン( ゜Д゜)だろうし。

キン肉マン 48 (ジャンプコミックス)
キン肉マン 48 (ジャンプコミックス)

何処の誰が観るか、買うかって意識すらもないのはプロじゃないって話。客観性やグローバル意識とかゼロ。
そんなが今の東映、小プロ、マーベル、ウォルト・ディズニー・ジャパンって事。だからこんな脚本家起用するしそれにOK出すんだろ。

まあそもそもティム・バートンのバットマンで復活する前の状況=アメコミが衰退してたのは。ダラダラ続けすぎたせいでビギナーが近づかなくなった事と、幼稚な内容で読んでる連中もオタクとしてキモがられたから。
今の日本の連載漫画の異常な長期化、ラノベ乱発とか歴史から何も学んでない。

バットマン/バットマン リターンズ DVD (初回限定生産/お得な2作品パック)
バットマン/バットマン リターンズ DVD (初回限定生産/お得な2作品パック)

アート活動とかからのポップカルチャーへのシフトや、巨額の製作費をかけてリアルにして映画化してみた事とかから、一般層への認知が広まったんだろが。まあそれもここまでニワカが食いつくようになればもう飽きられて衰退期にシフトする。

それと別の擁護カキコは「子供受けするしないは別」といいながら「ハピネスチャージプリキュアよりは子供向け」とか2行すらも論旨が持たねえのかよってザマ。

子供にインサイトする作品なら子供に受け入れられてヒットしてるだろが!

「ハピネスチャージプリキュアよりディスク・ウォーズ:アベンジャーズの方が話が簡単」
「恋愛はキモイ」

って・・・だーかーらー。

プリキュアは本来が「小さい女の子が喜べばいい」んであって「女の子を押しのけて平気な感覚のおまえらキモオタなんか知った事か!」ってアニメだろ

ハピネスチャージプリキュア! 【Blu-ray】 Vol.1
ハピネスチャージプリキュア! 【Blu-ray】 Vol.1

俺はずっといろんなエントリで何度も書いてるが「幼稚な事と、子供が喜ぶことは違う」っての。平易な事とも違う。

それを中華の似非慈善家と同等扱いしやがって、ありえねえ侮辱だ!

ふざけんな!謝罪しろ!

通報された方がいいか? 2ちゃんが匿名なんかじゃない事とか知らないの?

60分でわかる! 図説 著作権 (ディスカヴァー携書)
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posted by wolf_howling at 10:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | Blog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月13日

現在の国内Blogシェアってどんな感じなんだろう

ブログ飯 個性を収入に変える生き方 [単行本(ソフトカバー)] / 染谷 昌利 (著); インプレスジャパン (刊)
ブログ飯 個性を収入に変える生き方 [単行本(ソフトカバー)] / 染谷 昌利 (著); インプレスジャパン (刊)

アボセンス上等!

だってGoogleは報酬支払いが近くなったらそれをしないためにアカウントだの凍結する形で、
クリックされた分の広告収入だけは自分たちで受け取ってるという詐欺まがい同然の企業って話だろ。

だいたい別垢作れば何とでもなる調査運営レベルなわけで。

ってことで、著作権侵害しないで画像を貼るためのAmazonアソシエイトだけど、SeesaaBlog自体のアフィリエイト検索ツールが重すぎて何度も同じ検索作業を強要されるのが時間のムダすぎるのと、アフィリエイト検索ツールで書き出されるJSのコードが汚いので引っ越し含めて気になったのでちょっと調べてみようかと思った。



別に使ってるWebサービスのアカウントなんて10以上あって、その中で5つ以上は無料ブログ運営してるし、かつては比較検討してたくらいだ。

2014年現在で国内のBlogシェアってどんな感じなんだろうってのでちょっと検索してみると
(Googleは使わわないのでググるって言葉も使わない。)
昨年までのものしか見当たらない。

>「2013年度版」無料ブログランキング
http://0yen-blog.com/ranking/2013-2/

>無料ブログサービスアクティブユーザー数ランキング、1位は圧倒的な数でアメーバブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/mvbzx0147/31831723.html

でもなあ、ここでAmeba側を復活させる気もしねえんだよなー。
エクスポート機能がないのでコンテンツ人質状態だし。

にしても、過去に自分も月次で調査してたけど、ブログは、ほぼ3年以上前に勝負はついてた感じもする。

>ブログサービスのアクセスユーザー数比較
http://toda.sg/online/blog_user_account/

で近年ではFC2がドメインレベルでアボセンス食らった様子なのとか、
Livedoorは既にLINE注力で他のサービスはおざなりで酷い打ち切り同然のリストラやりまくってる事とかもあるが(社内がそういう体制なら、いつかはLINE自体がそうなるだろう事もバレバレだから俺は使わない)。
無料メールを無くした所で収益改善につながるはずもないことも解らないNTTレゾナントのgooブログや、
ポイント配って書かせるイベントを行わなくては回らない楽天Blogは既に死んでいるも同然だったこと自体はもう解ってた話。

まあSNSや、Twitter等のリアルタイムWebだけじゃなくスマホサービスも多々あるんだから、ブログ自体はとっくに大人しくなって当然のサービスなんだけど、そうはいっても検索すると掛かるコンテンツは多くがブログで、しかもGoogleってクソ検索エンジンだと2ちゃんコピペブログでも結局平気で上位掲載するってザマ。

PC用のWeb自体がクソになってくのかもなあ・・・

ネットで儲ける!ブログでアフィリエイト 改訂版 [大型本] / 和田 亜希子 (著); 翔泳社 (刊)
ネットで儲ける!ブログでアフィリエイト 改訂版 [大型本] / 和田 亜希子 (著); 翔泳社(刊)

posted by wolf_howling at 21:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | Blog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月09日

AdSense広告配信停止を食らった模様だが、別にテメーらの為にBlog更新してる訳じゃねえやクソGoogleって話

第五の権力---Googleには見えている未来 [単行本(ソフトカバー)] / エリック・シュミット, ジャレッド・コーエン (著); 櫻井 祐子 (翻訳); ダイヤモンド社 (刊)
第五の権力---Googleには見えている未来 [単行本(ソフトカバー)] / エリック・シュミット, ジャレッド・コーエン (著); 櫻井 祐子 (翻訳); ダイヤモンド社 (刊)

差出人 adsense-noreply@google.com
件名 サイトへの AdSense 広告配信が停止されています

ってメールが届いてた。

AdSense自体、実験として貼ってただけで、いくら払われてるかとかもこれまで全く放置してたので、支払管理画面とか銀行口座とか眺めた事も無い俺だけど、
「違反が認められるページの例」として挙げられてたのがTagクラウドの中にあったMangaFoxってキーワードでそれが下記の記事に関して俺が入れてたもの。

>YouTube「ONE PIECE」違法動画で中学生逮捕
http://read.seesaa.net/article/153355552.html

まー確かにMangaFoxってキーワードはこれしか使ってなかった模様で記事ページから消してみたら、

http://read.seesaa.net/tag/MangaFox
ってところは
404 Not Found
になったわけだが

コレ、ペンギンアップデートか何かで
タグクラウド自体を自動で生成されてるからスパムリンク扱いしてるって事?

下記を非表示にブログの設定でしろって事?
http://read.seesaa.net/tag/

それができるかどうかは知らねえが、タグクラウド消すつもりとか、使わなくするとか俺は全くねえから。

元々タグがSEOとかでも不利になってるらしいとかも知ってるが、

Google、Yahoo!、Facebookからタダで集客する技術 【究極の内部対策】 WebコンテンツSEO [単行本(ソフトカバー)] / 鈴木 将司, 芳川 充 (著); 日本実業出版社 (刊)

でも、俺の使ってるキーワード傾向とかを俺が知ってみたいから入れてみてる。

つまるところチラシの裏にせよ
Blogの更新はGoogleが評価してるから「する」「しない」じゃなくて、
俺がやりたいからやってんだバーカ!


レスポンシブWebデザインとかのもそうだが、てめえらが作ってるクソシステムの都合で欲しいデータを生成するように人間様側に強要とかホント世界征服してる独裁組織のつもりか?

流石、5.5兆円稼いでも1兆円をドブに捨ててる奴らは所詮バカの類って話だな。

そもそも、2ちゃんのコピペブログが山のように検索結果に掛かる状態なのに、そういうあからさまな複製コンテンツ掲載サイト側を大量に放置しておいて、こんな僻地にせよ文章を自作してる人間の方にはこういう対応ってか。


そもそも世界で最も大量にシステムで自動にページだのリンク集を生成してるのはGoogle、テメー自身だろ。

お前らがぬかしてるポリシーからしたらGoogle関連サイトページ全てから広告を削除してない事自体がおかしいだろ(苦笑)

お前が言うな!


だから人々はセマンティックな検索結果側じゃなく、
ソーシャルで人間がレコメンドした情報側を参照するようになってきてる。
そしてAKBなんかを使ってステマをやろうがGoogle+なんて使われてねえだろ。
お前らのマーケやサービス運営能力なんてその程度。

検索結果が役に立たなかったりツマラナイからググるよりもBingつかってみたりするように俺はなってる。

今のGoogleはCoolなGeekやHackerの集団じゃなく、
企業買収しては無駄遣いに終わってるマヌケで薄汚れた金の亡者で
世界最大の盗聴組織でしかない。

Don't be evil.が聴いて呆れるわ。

日本語訳ウィキリークス文書―流失アメリカ外交文書 [単行本(ソフトカバー)] / チーム21C (翻訳); バジリコ (刊)
日本語訳ウィキリークス文書―流失アメリカ外交文書 [単行本(ソフトカバー)] / チーム21C (翻訳); バジリコ (刊)

posted by wolf_howling at 07:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | Blog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月28日

SeesaaBlogのソーシャルボタン修正

ブログをつくりたい! [単行本(ソフトカバー)] / 成美堂出版編集部 (編集); 成美堂出版 (刊)
ブログをつくりたい! [単行本(ソフトカバー)] / 成美堂出版編集部 (編集); 成美堂出版...

以前、修正に挑んでみたものの、なんかめんどくせえ事になったので、放置してたが

>Seesaaブログ表示不具合が全く改善しないどころか・・・
http://read.seesaa.net/article/370946478.html

時間のある時というか、やる気のある時に直しておこうと思い立つ。

結局、寄るところは下記の記事。

>【Seesaaブログ】ソーシャルボタンの表示不具合について
http://info.seesaa.net/article/369615386.html

これはやっても、何の症状改善も結局なかった。

>リニューアル以前のユーザー様向けご案内
http://faq.seesaa.net/article/261506307.html

これで差し替えろって指定の元コードが、自分が使ってるオリジナルHTML側には入っていなかった。

要は運営はテンプレを勝手に何度もリニュの際に切り替えてるけど、カスタマイズしてる側にその告知が徹底してないから、俺の知らない間にも勝手にデフォルト自体が変わっていたのかもしれない。

てことで、差し替えはやりようがないので、一通りを突っ込んで、コンテンツ昨日でと記事コンテンツの下部に自由形式のコンテンツを作成して、HTML編集側で下記の間にコードを放り込んでみた。



<% content.header -%>
<% content.free.text %>

ここに入れる


<% content.footer -%>



結果、ソーシャルボタンのブロックは表示されたが、
チェックボックスで指定してあるFacebookだのmixi、GREEだののボタンが表示されない。

これだけやってもまともに動かないとか、もう色々と面倒くさすぎる!

大体、例えば画像を差し込む意味で使ってる、Seesaaアフィリエイト商品検索も、処理が重くてエラーが多すぎるだけじゃなくて、そもそもIEで画像とテキストなどを続けて挿入しようとすると改行を入れてあるのに勝手に開業を省略して詰める挙動をするので、もうIEでSeesaaBlogを更新する事自体を俺はあきらめて放棄した。

CMSとして余計な機能なんか増やす前にバグなくせよと。

流石にそろそろWordPressに切り替えるか?

仕事だのでWordPress使ってるから、個人では別のを使ってみるって意図で続けてたけど、
まともに動かないシステムに時間を食われる方がバカ臭くなってきた。

【Amazon.co.jp限定】オリジナルステッカー付 本格ビジネスサイトを作りながら学ぶ WordPressの教科書2  スマートフォン対応サイト編 [大型本] / プライム・ストラテジー株式会社 (著); ソフトバンククリエイティブ (刊)
【Amazon.co.jp限定】オリジナルステッカー付 本格ビジネスサイトを作りながら学ぶ W...

posted by wolf_howling at 01:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | Blog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月23日

SeesaaBlogでGoogle Webmaster Toolsエラー

これからはじめる SEO内部対策の教科書 [単行本(ソフトカバー)] / 瀧内 賢 (著); 技術評論社 (刊)
これからはじめる SEO内部対策の教科書 [単行本(ソフトカバー)] / 瀧内 賢 (著);技術評論社 (刊)

なんかこのBlog自体が検索に掛からないな?と思ったら、
google Webmaster Toolsからエラーの警告メールがきてた。

http://read.seesaa.net/: Googlebot can't access your site
Over the last 24 hours, Googlebot encountered 1679 errors while attempting to access your robots.txt.

って書いてあって、確かにrobots.txtを置いてあった所を叩いてみたら空っぽ

http://read.seesaa.net/robots.txt

こないだSeesaa側がソーシャルボタン表示を自分で壊してやがったので、テンプレをSEO対策改造したものからデフォルトに一旦してみたのがいけなかったか?とも思ったのだが

>Seesaaブログ表示不具合が全く改善しないどころか・・・
http://read.seesaa.net/article/370946478.html

それは8月1日にやってみてたんだけど、
久々にGoogle Webmaster Toolsを開いてサイト エラーを見てみたら7/12からエラーが日に100件を超えるようになってた・・・

SeesaaBlogのrobots.txtってどうなってたっけ?と思ってググると

>robots.txt って何だろう?
http://blog-tips.net/article/115961493.html

>シーサーブログの場合はサブドメイン型ブログなので、デフォルトで設定されているようなんですが、robots.txt はサブディレクトリには設置できないようです。


>シーサーブログの場合は自分では設定できません。


ってーと、運営側。何やってくれやがったんだ?と。

下記みたいな記述もあるので置いてない形で、スパムのぼっと含めなんでもクローラー飲み込むって状態のようにも思うのだが・・・

>Seesaaブログが検索エンジンに弱くなった理由
http://hikkyi.seesaa.net/article/17372839.html

>Seesaaの5月19日のサーバ増強後、「robots.txt」が削除されたようなので、このエントリーの内容は「間違い」になりました。


じゃあ何でクローラーエラーでGoogleから警告が来るんだろうと。

殆どのクロールエラーはタグの個別ページで起きている様子。

これ何が原因なんだろうなあ。

サイトマップがうまく生成されてないから、クローラーに食わせられてないんじゃねえかな?ってまずは思った。

さて、SeesaaBlogってどうやってサイトマップ作ってたっけ?っていうのでググると

>GoogleサイトマップXML出力機能追加のお知らせ
http://info.seesaa.net/article/26537993.html

>以下の手順でサイトマップXMLの出力が可能です。
1.Seesaaブログトップページの「マイブログ」からサインイン
2.「設定」>「ブログ設定」を表示
3.「サイトマップXMLの出力 する/しない」で「出力する」を選択
4.「ブログ設定の変更」をクリック


で、自分でブログの設定を変えてはいないかを確認してみたが、
サイトマップXMLの出力 する になってた。

とのことで、http://ホスト名.seesaa.net/sitemap.xmlをアップデートしてみるかと思った。

というのも、警告メールに

>After you think you've fixed the problem, use Fetch as Google to fetch http://read.seesaa.net/robots.txt to verify that Googlebot can properly access your site.


とあるので、Fetch as Googleを使って、とりあえず、サイトマップをアップデートしてみた。

「URL をインデックスに送信」から

「次の URL を Google インデックスに送信」のフォームに

htt​p:/​/re​ad.​see​saa​.ne​t/s​ite​map​.xm​l

と指定して

「URL とすべてのリンク ページ」

という形で選択。

>サイトを大幅に変更した場合に選択します。Google ではこの URL を基にサイト コンテンツのインデックスを作成しますが、サイト上のすべてのページがインデックスに登録されるとは限りません。


こんな感じでインデックスを貼りなおしてみた。

そして、エラーが出ていたページをクロールエラーから「修正済みとする」って形でエラーページからはずしてみた。

で、「検索のデザイン」の「HTMLの改善 」メニューをみてみたら「重複するメタデータ(descriptions) 」てのがエラーの元らしい。

そのダブりの箇所はというと

「アニメやマンガ、電子書籍、映画やAndroidアプリのレビューに、IT関連NEWSに対する愚痴とボヤキ、てな感じでボチボチと」

って、これ、俺のブログの紹介文がタグのページにテンプレで含まれているのをペンギンアップデートが嫌ったって事だなー。

ペンギンパンダに対応した新SEO対策

これSeesaaBlogのタグのページのテンプレを改造してdescriptionsから紹介箇所を外すか、
紹介分とdescriptionsを全部消す形でしか対応方法ねえような気がする。むしろ後者か?(苦笑
って事で先ずは不本意ながら紹介分をがっさり消してみたら、SeesaaBlogのシステム側が

>※エラー ブログ説明が入力されていません。


・・・ふざけんな!

ソーシャルボタンのバグもだが、基本的なSEO効果を下げるようなシステムを運営側が構築してテンプレ実装してるって話じゃねえか!

これで改善しなかったら、テンプレいじるしかねえ!

・・・でも面倒なのでBRタグとか無害なものを入れておいてシステムを騙した。
クソみてえなシステムはハックするのも楽勝だな。

さて、これでインデックスされてGoogle八分が解除されるかどうか、オペレーション結果を待つこととする。
この作業自体は良くも悪くも未経験だったので勉強にはなるのだが。

しっかし、こんなやり方じゃCMSやブログサイトをGoogleは全部除外する気か?

10分でできるホームページ(第3版) CMS&クラウドコンピューティングによる本格ウェブサイトスタートガイド [単行本] / 河村 卓司 (著); 自由国民社 (刊)

自分たちはセマンティックに物事を進めようと単純化して押し付ける癖に、
コンテンツ作ってる側には手打ちでホームページ作ってた時代にでも戻れってのかバカ!
ホント、どんどんGoogleはEvilになってく一方。
ビッグデータとやらをかき集めまくっても、アウトプットがゴミだから、ソーシャルに検索が敗北していくことは必定だな。

Google Analyticsパーフェクトガイド Ver.5対応版 [単行本] / 山浦 直宏 (著); ソフトバンククリエイティブ (刊)
Google Analyticsパーフェクトガイド Ver.5対応版 [単行本] / 山浦 直宏 (著); ソフトバンククリエイティブ (刊)

posted by wolf_howling at 00:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | Blog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月02日

Seesaaブログ表示不具合が全く改善しないどころか・・・

ブログサービスのTOPなんかを久々に見てから半月以上トラブル状態なのに気づいた

サービス改善のためにユーザー情報登録って形で個人情報落とせといいながら、こういう重要なトラブルについてメールベースで連絡がないんだったら、メアド預けてある意味なんてないじゃん!

>【Seesaaブログ】ソーシャルボタンの表示不具合について
http://info.seesaa.net/article/369615386.html

>マイブログ>設定>ソーシャルボタンにて、設定したにもかかわらずブログに表示されていない場合は、ボタンの再設定をお願い致します。


ボタンの再設定やってみて改善しなかったので

HTMLカスタマイズ側で対応しようとしてこっちを見てみたけど

>設定> 詳細設定> ソーシャルボタン
http://faq.seesaa.net/article/261492416.html

>ご不明な場合や、正常に動作しない場合には、デフォルトHTMLに戻してお使い下さい。


デフォルトに戻してみたけどまったく表示されない。

>反映までに少々時間がかかる場合があります。お急ぎの場合にはブログ設定の【最新の情報に更新】実行ボタンをクリックしてください


【最新の情報に更新】実行ボタン なんて何処にあるんだよ!

それどころか、普通にエントリをポストしても更新中ページのままで固まっちまうんですけど・・・

で、自分のBlogのTopを見ても新規エントリが入っておらず更新されていないのに、Twitter側には自動生成されたエントリのURLが表示されてるので、そっちを見るとちゃんとエントリがある。

Blogに戻って管理画面の記事一覧を見るとエントリが入っている。


更新した事がまずBlog表示に反映しない上に途中で固まるって、どんだけ重いんだよ。

しかもこれ、ブラウザやマシンや接続環境変えても症状再現するから負荷どうのじゃなくて「バグ」じゃねえの?

何より、

もともとちゃんと稼働していたソーシャルボタンを余計なことやって表示できなくしたら、改善どころかエンバグじゃん。


ブログがソーシャルベースで共有されなくなって閲覧数を減らす側を推進して、

アクセス数が減ってモチベーションを無くしたSeesaaブログユーザー離れを加速し、

Blogサービス自体を潰すのが狙いなの?



ブログをつくりたい!―はじめるのはとっても簡単、やればやるほどおもしろい [単行本] / 成美堂出版事業部 (編集); 成美堂出版 (刊)
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posted by wolf_howling at 17:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | Blog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月26日

たった1週間でのシステムクラッシュとTwitterとOpera Japan ブログ

>Windows2000リカバリとOperaのアップデート 2013年05月19日
http://read.seesaa.net/article/362412589.html

からたった1週間でまたシステムクラッシュ・・・

原因と思しきものは幾つか考えられるが、

OperaがTwitterトップを表示しただけで強制リロードの負荷に耐えられないのかクラッシュを繰り返してたので、今後はどうしたものか・・・

できるポケット Twitterをスマートに使いこなす基本&活用ワザ100  [できる100ワザ ツイッター 改訂新版] [単行本(ソフトカバー)] / コグレマサト, いしたにまさき, 堀 正岳, できるシリーズ編集部 (著); インプレスジャパン (刊)

そもそも、OperaってHTMLレンダリングエンジンは「Opera for Android」はWebKitベータ版を出しつつ、Blinkにシフトするだの色んな話が出てるし。

当たり前だと言われるかも知れないが、もう流石にWindows2000で最新ブラウザを使いつづける事自体に絶対に限界がきてる事をしみじみ。

にしても、インストールしなおしてホームにデフォルト表示されるOpera公式日本語ブログのフィードですらも去年のクリスマスから半年更新放置されてる様子なので、Opera社自身から色々とやる気のなさも伝わってくる。

>Opera Japan ブログ - Opera より日本の皆さんへのクリスマスメッセージ
http://my.opera.com/chooseopera-Japan/blog/2012/12/25/opera

これがブラウザで自らが表示してるホームページのポータル左上にずっと出されてて平気な神経は理解不能だけど、それだけソーシャルでの反応も何にもないんだろうなー。

というかどこぞの佐々木某はRSSフィードがどうのとか吹きまくってたけど、Googleリーダーが終了してるのみても解るように、ソーシャルのTLやウォール側がフィードの役目を果たしてるから実際不要になってる。

売名の為に誰でも彼でもフォローとかしてる使い方だとTLを追ってるだけでも日が暮れるので、ソーシャルグラフは綺麗にしておくに限る。

Twitterでビジネスを加速する方法 [単行本] / 樺沢 紫苑 (著); ソーテック社 (刊)
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posted by wolf_howling at 11:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | Blog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月04日

Twitterウィジェット差替とSeesaaBlog管理画面の酷さ

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できるポケット Twitterをスマートに使いこなす基本&活用ワザ100 [できる100ワザ...

ニュースはチェックしてたのに、切替作業をするのを忘れてたよ!orz

>「 Join the conversation ウィジェット」提供終了のお知らせ
http://blog.jp.twitter.com/2013/02/join-conversation.html

Twitter公式ウィジェットが利用できなくなります。今後はサイト上に簡単にTwitterのタイムラインを表示できる「埋め込みタイムライン」をご利用ください。


何の断り書きも無くて「Widthは自動で表示調整だよな?」と気にはなったが、
コピペですんなり新しいのに差し替え。

なんだけど、SeesaaBlog自体のモジュール編集画面に行く迄に苦労した。
以前にも書いたかもしれないけど、前のシンプルな文字ベースでのメニュー遷移の方が全然楽!
アイコン並べたって、個々のメニュー下階層に何があるかなんて予知能力でもねえかぎり解らねえだろが!
とりすました絵だの並べて機能損なうとか、自称Webデザイナーだのにはホントサービスに関わるのやめて欲しい。

タブのメニュー一覧ってのを発見して其処から遷移。

ていうか、これを普通にぺたっとページベースで表示しとけばいいだけだろ!
左ショルダーのデザインや設定って項目から遷移できないとか、メニュー下層のカテゴライズ分類自体が異常。

文字や言葉の持つ表現力や情報力ってのを解ってないで設計やデザインとかやりたがる奴大杉。

・・・って感じで俺が過疎Webサービスに毒づくと「らじろぐ」や「楽天リンクス」みたいに閉鎖フラグが立つのでこの辺にしとくか。

ブログをつくりたい!―はじめるのはとっても簡単、やればやるほどおもしろい [単行本] / 成美堂出版事業部 (編集); 成美堂出版 (刊)
ブログをつくりたい!―はじめるのはとっても簡単、やればやるほどおもしろい [単行本] / 成美...

posted by wolf_howling at 13:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | Blog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月22日

小岩井ことりさんのBlogリニュしてたのね

お後がよろしくって・・・よ! [Single, Maxi] / 蕪羅亭魔梨威(佐倉綾音),空琉美遊亭丸京(南條愛乃),波浪浮亭木胡桃(小岩井ことり),暗落亭苦来(後藤沙緒里) 防波亭手寅(山本希望) (CD - 2012)
お後がよろしくって・・・よ! [Single, Maxi] / 蕪羅亭魔梨威(佐倉綾音),空琉...

じょしらくのエントリ起こした時に超久々に訪問してみてたんだけど、

>じょしらく 第七席 と、小岩井ことりさんの話
http://read.seesaa.net/article/287142534.html

amebaスマホゲームを始めた関連でハンドル変更しようとして、
「ameba側変えてもスマホ側変わってねえじゃねえか!」状態にされたものの、

色々と懐かしい管理画面見てて、アメンバー承認してくれた人アイコン経由で久しぶりに訪問したら・・・
大人っぽいデザインにヘッダ諸々変わってたのは良いとしても、
過去エントリが、がっさりと無くなってた!18日リニュからで現在、記事数2件

>小岩井ことりオフィシャルブログ「ゆめはキミの太陽。」by Ameb
http://ameblo.jp/koiwai-kotori/

これSEO的には大損としか言い様が無いんだけどなあ。

これからはじめる SEO内部対策の教科書 [単行本(ソフトカバー)] / 瀧内 賢 (著); 技術評論社 (刊)

事務所のイメチェン方針なんでしょうか?

正にデビュー以来の記録というかライフログなのに、色々と勿体無い勿体無い。

じょしらく 3(期間限定版) [Blu-ray] / 佐倉綾音, 山本希望, 小岩井ことり, 南條愛乃, 後藤沙緒里 (出演); 水島努 (監督)
じょしらく 3(期間限定版) [Blu-ray] / 佐倉綾音, 山本希望, 小岩井ことり, ...

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2012年08月25日

また銀匙コメント荒らしが来てるのでIPだの逆引き

人の心が手に取るように見えてくる [単行本(ソフトカバー)] / 出口 光 (著); 中経出版 (刊)

銀匙とは何の関係ない講談社の電子書籍レビューエントリにまで荒らしがきてやがる。
http://read.seesaa.net/article/286956163.html
フィルタがてら、またこのバカを洗ってみる。

IP 123.108.239.237
ドメイン nptty406.jp-t.ne.jp

Domain Information: [ドメイン情報]
a. [ドメイン名] JP-T.NE.JP
b. [ねっとわーくさーびすめい] めーるさーびす はち
c. [ネットワークサービス名] メールサービス8
d. [Network Service Name] Mail Service8
k. [組織種別] ネットワークサービス
l. [Organization Type] Network Service
m. [登録担当者] JK3149JP
n. [技術連絡担当者] AM4570JP
p. [ネームサーバ] dns001.softbank.ne.jp
p. [ネームサーバ] dns002.softbank.ne.jp
s. [署名鍵]
[状態] Connected (2012/09/30)
[登録年月日] 1999/09/22
[接続年月日] 1999/10/25
[最終更新] 2011/10/01 01:24:44 (JST)

バカなのは、再三荒らしに来るって事は特定するヒントを増やしてくれてるだけにて

前回の
w52.jp-t.ne.jp
w51.jp-t.ne.jp

nptty406.jp-t.ne.jp
を加えてちょいと洗ってみる。

J-PHONE-CIDR-BLK-JPのSOFTBANK MOBILEユーザーなのは既に特定済み。
それだけだとユーザー多すぎにせよ、ちょいと調べた傾向で見えてきたのは

秋田ならギャンブル関連
鉄道やカードゲームの線は文面に差がありすぎるから薄そう。
野球の場合、埼玉○○学園とかまで掘れそうだけど、
自称野球ファン自体がハッタリっぽいよねえ(苦笑
毎回変えるとかしなければバレないのにバカだねー。
むしろサッカーファンでFC東京ファンて線が一番濃いかもなー(W

嘘をつこうとしてどんどんヒントを増やしてる(WWW
広島でも埼玉でも仙台でもなしと(W

ウソを見破る心理学 [単行本] / 樺 旦純 (著); 日本実業出版社 (刊)

ログからタイムスタンプでアクセスをピンポイントで洗って特定してみる方が早くて情報精度も高いかもしれないが(しかもモバイルだし)
そっちは推理の答え合わせようとしてとっておく(W

あと荒らしのコメントからは
ホモを侮蔑擁護として多用してるから男。
放射能に怯え狂ってるあたりとか、

知っておきたい放射能の基礎知識 原子炉の種類や構造、α・β・γ線の違い、ヨウ素・セシウム・ストロンチウムまで (サイエンス・アイ新書) [新書] / 齋藤 勝裕 (著); ソフトバンククリエイティブ (刊)

荒らしに来てる時間帯が朝と夕なので自宅警備員でもないが、帰宅時間が早すぎて就業をしている様子も無い。

夏厨辺りだろ。

そもそもこういうバカな行動を繰り返しする事からして色々と幼稚さを伺わせてくれる。

で、銀匙の4巻はとっくに眺めたんだけど、さしてレビューを書くほどの内容でもなかったのでスルーしようかと思ってた位なわけだが、逆に釣り餌として起こすのなら面白そうだ。
(レビューとしては嘘を書くつもりはさらさら無いので、誉めたりして煽ったりもしないけど)
俺の信条は基本は損をしないようにネガティブや批判精神から入る姿勢なんだけど、
軽いストレスをモチベートに変える事ができるってポジティブ思考面もあるわけだな(W
ケンカは売らないが、売られたケンカは100%買う性格でもあるし。

銀の匙 Silver Spoon 4 (少年サンデーコミックス) [コミック] / 荒川 弘 (著); 小学館 (刊)

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2012年06月10日

SeesaaBlogのせいで丸一時間を棒に振った!

エントリを書いて保存した後、更新してもそれが数時間に渡って更新されないなんて不具合症状がこないだからSeesaaBlogで頻発。

だから保存しない状態でエントリ書いてたら、ブラウザ過負荷でシステムクラッシュしやがった!

SeesaaBlogが保存すらちゃんとできないなんてクソサービスだから
今後、ローカルに書いてからブログエントリを起こす。

クラウド時代にバカ臭いにも程がある!

クラウド時代の正しいシステム運用 [単行本] / 佐藤 淳一 (著); インプレス (刊)

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2012年04月05日

Seesaaブログリニューアルでのバグ?

ブログをつくりたい!―はじめるのはとっても簡単、やればやるほどおもしろい [単行本] / 成美堂出版事業部 (編集); 成美堂出版 (刊)

Seesaaブログリニューアルで期待した処理速度改善は・・・まーなんだ、
徐に投稿リトライになった挙句に二重投稿になってた・・・
根本的に回線かサーバ側なんとかしねえと小手先では何ともならないレベルだな。

それよりも気になるのがTwitterまとめ投稿設定で

フォーマット:画像なし

って設定してあるのにTwitterアイコン並びまくりだぞ!

http://read.seesaa.net/article/262303228.html

これは明らかなバグと違うか?

Twitter API ポケットリファレンス (POCKET REFERENCE) [単行本(ソフトカバー)] / 山本 裕介 (著); 技術評論社 (刊)

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2012年04月03日

SeesaaBlogリニューアル

稼ぐアフィリエイターはブログが違う!―半歩先をゆくブログ活用術 [単行本] / 池永 尚史 (著); 技術評論社 (刊)

台風並の暴風豪雨で早めに帰宅。

テレビもつまらないのでおもむろに立ち上げてみたらSeesaaBlog管理画面ががらっと変わってて「?」と。

Seesaaの問題は「重さ」に尽きるから、軽量化がこれで出来てるといいな。

とはいえSeesaaBlog参加してる全てのBlogのPV集めても
LivedoorやFC2だのの1個の2ちゃんコピペBlogより少ないってのは、
Blog自体がUGCというより既に偏ったメディア化が完了してしまってる気もする。

ライブドアブログで稼ぐ!儲ける! [単行本] / 堀江 貴文 (著); ダイヤモンド社 (刊)

FC2ブログではじめるこだわりブログ 第4版(FC2ブログ公式ガイド) [大型本] / 邑ネットワーク (著); 翔泳社 (刊)

だけど、TwitterやFacebookアカウントとBlog連携をしてエントリ内容から「その人となり」をソーシャル的に伝える意味では悪いことではないと思うんだけど、

できるポケット Twitterをスマートに使いこなす基本&活用ワザ100  [できる100ワザ ツイッター 改訂新版] [単行本(ソフトカバー)] / コグレマサト, いしたにまさき, 堀 正岳, できるシリーズ編集部 (著); インプレスジャパン (刊)

できるポケット Facebookをスマートに使いこなす基本&活用ワザ150 [単行本(ソフトカバー)] / 田口和裕, 毛利勝久, 森嶋良子, できるシリーズ編集部 (著); インプレスジャパン (刊)

ツイート自体を纏めたりするとGoogleのパンダアップデートに掛かったりとかもあるのかな?

まー別に俺はGoogleの為にBlog書いてる訳じゃねえし。自分のメモやWeb技術の検証用だからな。

大体、俺がタイトルとして先に「永遠のベータ」って言葉を作ったのに、
Googleが後からWeb開発のフレーズとして「永遠のベータ版」だの使ったら
途端に検索の扱いはひどい状態に。

俺はMSやAppleというかゲイツやジョブズが大嫌いだったからGoogle ChromeやMozilla Firefoxを選んできてただけで、

スティーブ・ジョブズvsビル・ゲイツ (PHPビジネス新書) [新書] / 竹内 一正 (著); PHP研究所 (刊)

はじめてのGoogle Chrome―新機能満載!Webブラウザのインストールからカスタマイズまで! (I・O BOOKS) [単行本] / 本間 一 (著); 工学社 (刊)

Firefox Hacks Rebooted ―Mozillaテクノロジ徹底活用テクニック [単行本(ソフトカバー)] / 浅井 智也, 池田 譲治, 小山田 昌史, 五味渕 大賀, 下田 洋志, 寺田 真, 松澤 太郎 (著); オライリージャパン (刊)

個人情報を過度に収集するEvilなGoogleならば、別プロダクトやサービス選ぶだけだしな。

Google+なんて招待制限時には使ってたが、

Google+ Hacks! [単行本] / 鈴木 朋子, 鈴木 智子 (著); ソーテック社 (刊)

AKB周辺が大量に流れ込んできただけでやる気うせた。

DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る スペシャル・エディション(2枚組) [DVD] / AKB48 (出演); 高橋栄樹 (監督)

>AKB48を一気に自分のGoogle+に表示させなくする方法
http://attrip.jp/33123

Google Japanのマーケってどんどん電博っぽいバラマキのダサいステマになってきてる。
セマンティックWebだなんだとか昔は言ってたのに、
Googleに潜り込んでる日本人が腐ってるマスマーケ屋が増えまくったか所詮広告屋って事だな。

しかも昔から中の人のコミュ力の低さ故か、Googleってのはコミュニティサービス運営は下手糞ってレベルじゃねえし、
Bloggerなんてサービス追加は放置しといてトップレベルドメイン変更とか何様だと。

下記見ても結局、テメーの都合しか考えてなくて、ユーザーなんか知ったことかってのが良く伝わるぜ。

>Blogger ブログが国別の URL にリダイレクトされる理由
http://support.google.com/blogger/bin/answer.py?hl=ja&answer=2402711

力を持ちすぎて独裁的になり、中国政府の監視や人権関連でのバトルはまだしも、
各国政府から問題視されて抗議されるんだったら、Google自身が監視国家と同レベルって話だろ。

自由とは何か―監視社会と「個人」の消滅 (ちくま新書) [新書] / 大屋 雄裕 (著); 筑摩書房 (刊)

ソーシャルWeb社会の中で「信頼を失う事」ってのが意味するものは重要度が格段にでかくなる。

俺が楽天BlogやAmebaを見限ってやめてSeesaaBlogを使いつづけているのは
バックアップ用のエクスポート機能があるから

自由を担保してくれているものの方が信頼できる。

過去コンテンツや個人情報を人質にするなんてどこぞの様にアコギな真似をせず、
「うちのサービスが駄目なら他所に持って行って頂いて結構です」って位の正々堂々の勝負してくれる運営でないと。

多機能と自由度の高さ、運営の対応等からの総合判断結論で自分はSeesaaBlogを使用している。
今後もお世話になります。がんばってください。

ブログをつくりたい!―はじめるのはとっても簡単、やればやるほどおもしろい [単行本] / 成美堂出版事業部 (編集); 成美堂出版 (刊)

posted by wolf_howling at 22:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | Blog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月27日

楽天の金で買うソーシャルの敗北

ソーシャル・ネットワーク [DVD]
ソーシャル・ネットワーク [DVD]


>楽天プロフィールとFacebook連携で豪華賞品があたる
http://recipe.rakuten.co.jp/sp1/autopost/top/?scid=wi_blg_proxface005

ツイートされてる件数が「たったの3件」でワロタ!(WWW

>楽天三木谷社長、全社員にTwitterすすめる
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1002/08/news059.html

楽天社員6000人いてもテメエの面倒で手一杯ですか?(苦笑

「こんなの始めましたー」とかする奴も相手もいねえのかよ。コイツラ(苦笑

そして

>※楽天ブログとfacebookの連携は2012年1月下旬開始を予定しています。

とか機能実装できてないサービスのキャンペーンとか何考えてんの?
開発は兎も角、マーケ担当は素人過ぎるんじゃね?元紙媒体の老害広告屋のやり方?

一方でブログの機能を潰す方には一生懸命だな。

>【重要】1/12に楽天ブログのいくつかの機能を終了いたします
http://plaza.rakuten.co.jp/hirobastaff/diary/201112080001/

・足あと
・メッセージ
・BBS
・ブックマーク
・オークションタブ
・12星座占い


つーかだったらブログサービス自体、ちゃんと回せてもねえんだからやめちまえよ(W

PixivはLivedoorが韓国企業に買われて名前も消滅だから、LivedoorBlogASPを使ってみたものの、碌に回らなかったPixivブログ閉じたぜ。

>pixivブログ提供終了のお知らせ
http://dev.pixiv.net/archives/1511312.html

pixiv CALENDAR 2012(数量限定特典!オリジナルクリアファイル付き) [2012年 カレンダー] [カレンダー] / ハゴロモ (株式会社 ハゴロモ) (刊)

一方、楽天ブログはユーザーの様々な方とのコミュニケーション経緯としてあった過去分TBも全て告知もなしに削除するとか未曾有の低リテラシ運営だし

SNSブーム便乗でおもむろに立ち上げた楽天リンクスも俺が存在意義問い掛けるエントリ描いたら、思い出したかのようにソッコー潰したりもしてるのに。

そもそも楽天社員がちゃんと楽天ブログ使ってたら
不具合だの劣悪なUIや、ありえない色彩感覚のデザインだのの問題、普通に気づくだろ。

Webデザインの基本ルール-プロに学ぶ、一生枯れない永久不滅テクニック (Design Lab+ 1-3) [大型本] / デザインラボ編集部 (著); デザインラボ編集部 (編集); ソフトバンククリエイティブ (刊)

だれでもWebデザインができる本 ―レイアウト・文字・画像・配色、センスアップのコツ― (エクスナレッジムック) [ムック] / 川上宏美 (著); エクスナレッジ (刊)

そういや楽天広場を開発してたGREE社長はおもむろに何の許可もユーザーに得ずにGREEと楽天広場のアカウント連携して炎上しかけてソッコー止めたりもしてたよな。
そんな時代もあったことをゲームサイトだと思ってる人達、知らないよねー。

そんな人はライバル企業を違法だ犯罪だってギャーギャー大勢の観衆も居る前で何度も発言繰り返して、
逆に「法的措置」って言われたら途端に静かになったりとかな。

ソイツの元上司は

「プロ野球のブランド価値が下がっちゃい ますよ すごく」

「『モバゲーって知っていますか』ときいても知らないですよね、はっきりいって」

「野球を通じて子供たちに課金システムがある携帯ゲームのプロモーションをしていいのか。教育的観点からもそれ(参入)は認められない」


だのぬかしてたが

モバゲータウンがすごい理由 ~オジサンにはわからない、ケータイ・コンテンツ成功の秘けつ~ (マイコミ新書) [新書] / 石野 純也 (著); 毎日コミュニケーションズ (刊)

「楽天出身者が「グリー」を設立する際出資したためか?」とあまりの解りやすさを叩かれ、

出会い系って言われてる「前略プロフィール」は?お前が言うな!って総ツッコミ入った日に

>楽天、中高生向けSNS「前略プロフィール」撤退へ
http://netafull.net/news/039078.html

って、自分で気づけ!

んでこないだ

>「前略プロフィール」、楽天からザッパラスが事業譲受
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1112/16/news069.html

自分がホリエの猿真似で球団買ってみたもののパリーグの最下位争いチームで
これまたパクリのTBS買収も失敗して、ベイスターズの持ち主はTBSHD。DeNAがそこからメディア露出も多いセリーグ球団を手に入れてる状態に対して暴言吐いて「正義感」って・・・

利害しか見てないゼニクレイジーどころか、人間として小物すぎ。

http://plaza.rakuten.co.jp/hirobastaff/diary/201112080001/

>ブロガー同士のコミュニケーションについては、「楽天プロフィール」との連携をはじめとして、mixi や Twitter 、 Facebook など外部サービスとによる広がりが活発になっている現状を踏まえ、楽天ブログ内だけで機能する両機能はその役割を終えたと考えています。


だったらそもそも楽天プロフィールがイラネエだろ。
TwitterのパクリをやったGREEのUI変更やmixiボイスやAmebaなうの末路をみたろ、
結局、Twitterのフィードが流れてるだけ。本家が廃れる形以外で後発のパクリサービスなんかが追い越せる筈なんて無いのがネット業界、しかもプラットフォームだったら尚更だろが!

できるポケット Twitterをスマートに使いこなす基本&活用ワザ100  [できる100ワザ ツイッター 改訂新版] [単行本(ソフトカバー)] / コグレマサト, いしたにまさき, 堀 正岳, できるシリーズ編集部 (著); インプレスジャパン (刊)

できるポケット Facebookをスマートに使いこなす基本&活用ワザ150 [単行本(ソフトカバー)] / 田口和裕, 毛利勝久, 森嶋良子, できるシリーズ編集部 (著); インプレスジャパン (刊)

結局、システム自体の模倣なんてのは同じ人間のやってる事だから中華みたいにパクリはできる。

Webサービスってのも「サービス」なんだよ、運営能力、人間力に尽きる。

システムを売ったり買ったり、パクればいいって連中のソーシャル意識ってのがソーシャル的に良く伝わる。

闇雲にパクリWebサービスたてつけるもののサービスが回せない連中。

正義感とか言いながら利得だの恨み嫉み妬みがミエミエな奴。

数十円のポイントで自分の信用を売る奴。

ソーシャル的には普通にブロック対象だろそれ。

ソーシャル・ネット経済圏
ソーシャル・ネット経済圏

posted by wolf_howling at 18:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | Blog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月21日

楽天ブログ終焉にまた一歩 タグも廃止

SEO SEM Technique Vol.5 [大型本] / SE編集部 (編集); 翔泳社 (刊)

ユーザーのトラックバックを何の告知もなしに全削除した正気と思えない楽天ブログ運営に激昂して
バックアップ側だったSeesaaBlogだけに切り替えて早3ヶ月。

結局、Seesaa側の方がPVは3倍だったので、ノープロブレムだし

著作権侵害をせずに参照用に掲載する為のアフィリエイト画像も勝手に削除される楽天の画像より、商品の在庫がなくなってもそのままのAmazonアソシエイトをメインに切り替えてみたのだが、
驚いた事に楽天から入るアフィリエイトポイントもさして変わらなかった。
過去分や実験で設置したモーションウィジェットからの流入分があるかららしい。

楽天ブログ閲覧者は楽天アカウント所持者の率も高いってのはややあったろうけど、
外部ブログでPVなりが高い方だけにしても何の問題もなかった証拠だ。

しかも楽天ブログの機能としてついていた更新率表示を100%に維持するために毎日書いてたのだが、
サボリだして週1程度のエントリポストに変えたのに、PVもアフィ収入も変わらない。
Amebaも止めたので手間は21分の1に減って、効果は変わらず!
ホント「楽天ブログをやめて良かった」としか言いようがない。

そんな中、たまたま見つけた記事にまた呆れた。

>タグサービス終了につきまして
http://plaza.rakuten.co.jp/hirobastaff/diary/201108020000/

告知して1週間でサービス終了って、ホントにこいつら給料貰ってやってるWebサービス運営なのか?

しかも楽天スパムメールは散々送ってくるのにメール告知をまたもやしてねえし
廃止当日にはエントリ書いてない。
こいつら仕事する気ねえのか?

そして酷いのが


>ただし、楽天が提供しておりますTagStaサービスは以下より引き続きご利用になれます。

▼TagSta(タグスタ)
http://tag.rakuten.co.jp/


そしてとっくにサービスCloseしてるはずなのに「ブログ記事にタグをつける」ボタンがデカデカと上部に残ってる。

自分達でやってるサービス理解してないどころか、確認もせず放置か。
仕事してるうちにはいらねえというか給料貰うに値しない。
楽天も営利企業だろうに、随分と「ゆとり」だな。

そしてざまあねえのが
ダブルクリック アドプランナーみれば、TB削除などという蛮行後、UU減る一方なのが明確だよな。

https://www.google.com/adplanner/planning/site_profile?hl=ja#siteDetails?identifier=http://plaza.rakuten.co.jp&lp=true

Adobeが買収したオムニチュアのクソ高いWeb解析ツールだの導入したところで、
リニューアルどころかテメーで改悪を続けてるんじゃ無意味だな。

新版 アクセス解析の教科書 費用対効果がみえるWebマーケティング入門 (CD-ROM付) [単行本(ソフトカバー)] / 石井 研二 (著); 翔泳社 (刊)

TB無くして、タグもなくしましたなら、GREE社長の田中さんが楽天時代に作った楽天広場に逆戻りじゃねえか!

僕が六本木に会社をつくるまで [単行本] / 田中 良和 (著); KKベストセラーズ (刊)

これまでの開発工数割いたり、コストかけたりは思いつきか何かでやってんのか?

導線減らしてトラフィック下げてもCV上げられてるってのならまだしも、
レビュー投稿機能つけて購買側に結びつけようとしても、
ソーシャルWeb時代にユーザー裏切って見捨てられたサービスの為に時間割いてくれる奴はいねえだろ。
UUが7月のレビュー投稿機能後も激減しつづけてるのがその証拠。

ユーザー=「人」を大切にしないサービスを誰が利用して誰が協力するんだ?アホか?

ともあれ、一方でタギングの効用ってのも日本語検索だと今一なのは事実。
Flickrが画像検索の精度をタグで上げた一方、ニコ動はタグ=ネタスペースにしてしまったりとかもあって、
日本人ってタグのつけ方はキーワードとして使ってない連中も多いんだよな。
これも日本のWeb文化におけるニコ動の罪状の一つ。

Flickr Hacks [ペーパーバック] / Paul Bausch, Jim Bumgardner (著); Oreilly & Associates Inc (刊)

ニコニコ動画せれくちょん~才能の無駄遣い~ / オムニバス (CD - 2009)

でも、SeesaaBlogでは意図的にタグをつけまくってみる実験をして比較してたのだが、
検索キーワードからのリーチとかみてると、ニッチなキーワード経由で来訪されている方の数もそれなりにある。
でもそれってタグ一覧ページ経由なんだよな。
SeesaaBlogはブログ内検索は全文検索がついてるから、タグはそっちでは意味なかったりとか。

自分の書いてるコンテンツの中でタグが一番、検索に貢献してるのはソーシャルブックマークサービスのBuzzurlなようだが。

入門 ウェブ分析論〜アクセス解析を成果につなげるための新・基礎知識〜 [単行本] / 小川 卓 (著); ソフトバンククリエイティブ (刊)

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2011年05月31日

Blogサボりすぎ。でもそれが自然な流れ

ユーザーのブログへのトラックバックを全て削除というありえないcを行った楽天ブログを見捨ててから、
自分の中のけじめだったブログ記入率100%もどうでもよくなって、
毎日ブログを書かなくていいとなると凄く楽でもあるのだが、
先週はTwitterの自動まとめを除くとゴーカイジャーのエントリだけとか流石にサボりすぎ。

スーパー戦隊シリーズ 海賊戦隊ゴーカイジャー VOL.1【Blu-ray】 / 小澤亮太, 山田裕貴, 市道真央, 清水一希, 小池唯 (出演); 中澤祥次郎, 渡辺勝也 (監督)

でも、楽天ブログやめてから、逆にこれまでにない成果報酬額が出たのだが、
楽天が入れた「成果レポートの一定時間更新停止」というメンテ以降、
逆に料率ランクがダウンという数理的にはありえない現象がおきる始末。

まーそもそも楽天だのがアフィリエイトに対してちゃんと報酬を払っている裏づけなんて無いわけだが酷いもんだな。

ただレビュー機能でブログに自動で転送できる機能とかは試してみたけど、
肝心のレビュー文言は転送せずに、商品名だけ転送とかあまりにやっつけなバカみてーな機能仕様の上に
レビューって言ってもLINKのコード見るにアフィリエイト対象になってないんじゃね?

アホか。

何でわざわざ楽天の為にだけ文章書いてやらなきゃならねえんだ。
折角文章起こすなら普通にアフィリエイト記事にするわ!

しかも、楽天ブログがどれだけボットだけになって、愛想をつかしたアクティブユーザーが離脱してるか個人的に検証しようと思ったのだが、
Web全体の傾向としてブログメディア自体は全てシュリンクしてて、もうとっくに縮小フェイズなんだよな。

何しろ、嘗ては総務省まで参考にしていた数値を出してたBlogfan.orgまで閉鎖状態になったしね。
http://www.blogfan.org/

しかもこちとら仕事でもCMSもソーシャルメディアも当然使ってるので、
お仕着せのブログサービスを弄り倒す気も今更・・・というのが正直なところ

できる100ワザ ブログ 改訂版 アクセス&副収入をグングン増やせる実践テクニック (できるシリーズ) [大型本] / 田口 和裕, 松永 英明, できるシリーズ編集部 (著); インプレスジャパン (刊)

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2011年05月05日

楽天ブログを見捨ててみる

>どこにお引っ越しですか?

とのご質問をわに庭さんより頂きました。

下記に2004年からミラーをつくっております。
http://read.seesaa.net/

ただ楽天ブログでコメントコミュニケーションをしていた方々との繋がりもソーシャル的に引越ししたい所ですよね・・・
(mixiの強さはそこで、他の模倣SNSが消滅した差はソコなのですが)



東日本大震災に対してツルちゃん24号さんの安否確認がブログ経由で出来た経験を私は一生忘れないと思います。

>今日、電気が復旧
http://plaza.rakuten.co.jp/mochapin/diary/201103140000/

Googleのミラー無視チューニングも入ったので、
これを機会にアメブロもやめようかなと思います。
アメブロも結局はログのバックアップ機能は無いので

(綺麗に検索からは無視されるし、
アメブロは文字数制限のせいでTIGER & BUNNYのタイトルがフルで入らない)



ただ別サイトがあればフリークエンシーは増えるのも事実だとは思うんですけどね。
Twitterやアメーバなうとかの誘導の差は比較検証したいんだよなあ・・・

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というか検索だけが全てじゃない時勢でTwitterやFacebookが台頭してるわけですし

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そういうソーシャル的な繋がりを今更検索だSEOだなんかより優先したい心情が自分にはある。
楽天ブログもアメブロも読者登録を頂いている方々に対しては忝いって思いも継続をしてきた理由でもあり・・・

一方で人間の中には意図的に悪意をネットで撒き散らす輩もおり

>また迷惑コメントついてますね

相手のエログ誘導先URLの記入禁止をかけたら、別URLで書いてるし、記入している時間帯からして、ボットじゃなくて人力でやってる様子ですね。今日日に何てローテクスパムなんだ・・・知識もなくスクリプトキディにもなれず、皆が多忙の中、時間だけ有り余ってるスパマーとか始末におえねえ。

そして楽天ブログがTBをスパムを理由になくしたくせに、
何の根本的な問題解決につながらないという紛れもない事実

というかそもそも他所のブログにはあって当然のスパムフィルタ機能もない上に、
挙句、アクセス制限機能はないってヘルプでは切って捨て、

>楽天ブログ ヘルプページ アクセス制限をすることはできますか?
http://plaza.faq.rakuten.co.jp/app/answers/detail/a_id/4605

楽天ブログでは、ページへのアクセス制限機能はございません。ご了承ください。
※ コメント、掲示板書込み等については、制限機能をご用意しております。


楽天ブログ 管理・設定に
ページの設定 >> 日記 >> 日記/記事の基本設定 >> 禁止したいドメイン

ってのがあるのに説明しないのの何処がヘルプなんだよ!

通報機能はヘルプで解決しないを押さないと見れない奥底に隠蔽。

つくづく楽天てのは技術力も問題解決能力も低い企業だと言わざるをえない。

posted by wolf_howling at 16:30 | TrackBack(0) | Blog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月04日

楽天ブログはあと3年もたないで消えると思います

TB受付を廃止という一方的な宣告のあと、
あろうことか全てのユーザーの過去のTBを全て削除するという
ネット史上類をみない愚挙を行った楽天ブログを見捨てる事を決定しました。

見捨てる理由は3つです。

1.繰り返される楽天ブログ運営のユーザー無視の改悪。

2.Google検索ではミラーサイトを持つほど不利になること。

3.有料のisWebですら来年の5月に閉鎖することを楽天が決定。


アメリカの場合、2007年の頃から他者のブログにつけたコメントの著作権および、発言の責任も当然その人のものというのこそがソーシャル動向であり、
過去のTB全削除などという凶行を海外でやろうものなら訴訟ものです。

TB受付廃止でブログでなくなったとはいえ、TB機能がそもそも無かった楽天広場の頃、開設日:2003/12/27から始めた私のBlog原点でした。
そしてその後、毎日分、100%の日記記入率を守ってきました。
平均アクセス数もいまだに伸びています。

意図的に深夜に更新してボットアカウントがどいつかなども判読していますが、
少なく見積もっても300以上は更新内容により上下の波のある人間のアクセスと思われます。

ところがTB機能が無くなった以降、特撮関連エントリでTBの親交をさせて頂いていた日曜日のゴーカイジャーエントリのアクセスは3分の1の500前後になってしまいました。



かろうじてテーマ経由で他の方のエントリを見せて頂いたりもしていますが
楽天ブログは過去にテーマ機能を勝手に削除して、ユーザーからの猛抗議により元に戻した前科もあり、如何に運営側がブログをちゃんと使っておらず、ユーザーの心理を踏みにじっても平気な連中かが解ります。

自分の生業はWeb屋なので、楽天ブログのバカカウンターがアテにならないのも重々理解していますが、厳密なアクセス解析ツールも立て付けられない仕様の上で、長年連日続けてきた環境の一つの指標としてやってきました。

しかし、楽天ブログ運営は過去にアクセスカウンターも消すわ、カウントデータを壊すわをやらかした前科を持ちます。

そして先月のTB受付停止をみて、このペースなら10周年の2017年まで続けて、
100万アクセスになった段で区切りとして楽天ブログとの付き合いは止めよう・・・と思っていたのですが、

過去の全ユーザーのTBを全て削除という、非常識と表現するのも生ぬるい未曾有の暴挙が行われたことは、怒りを通り越して「見捨てる」という判断を行う決心を速やかにさせてくれました。

Webド素人が多くの人に影響を与えるWebメディアだの、コミュニケーション機能に関わって人様に迷惑かけてるんじゃねえよ!能無しが!

加えてこちらです。

>Google ウェブマスター向け公式ブログ: 複数のサイトを運営する皆さまへ
http://googlewebmastercentral-ja.blogspot.com/2011/04/blog-post_22.html

自分としてはそもそもバックアップ機能の無い楽天ブログのせいで別ブログ=バックアップ機能もあり、カスタマイズもできるSeesaaBlogを始めたんですが、

結局、これでは私が楽天ブログの内容をミラーブログにバックアップするほど、私のエントリはWeb検索から消されていくということです。

機能が貧弱どころか、機能削除を行いユーザーを裏切りつづけるブログサービスなんかにトラフィックを運ぶ貢献を続けて、自分の記事の価値を貶めるほど自分はバカでも素人でもありません。


そしてこれです。

>iswebベーシックのサービス終了とは
http://portal.faq.rakuten.co.jp/app/answers/detail/a_id/15387/

この度インフォシークでは「isweb ベーシック」のサービスにつきまして、
昨今のインターネット事情の変化やユーザ様の利用状況を鑑み、慎重に検討を
重ねた結果、誠に残念ではございますが、サービスの提供を終了とさせて頂く
事となりました

■ サービス終了予定日
 2012年5月21日



>isweb、COOL ONLINE、アクセス解析の終了時期について
http://portal.faq.rakuten.co.jp/app/answers/detail/a_id/15419/

各サービスの終了時期は下記のとおりとなっております。

■2012年5月21日に終了を予定しているサービス
・iswebベーシック
・COOL ONLINE(正規会員)
・アクセス解析(有料版・無料版)

■2011年6月末日に終了を予定しているサービス
COOL ONLINE(無料会員)


俺、無料アクセス解析使ってるが告知分メールも定型コピペのそっけないもの。

こないだ長期トラブルがあったとはいえコンペティタのAmazonがクラウド動向なのに、所詮、楽天ごときとはスケールも先見の明も違うよな。

Amazon Web Services ガイドブック クラウドでWebサービスを作ろう!
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実刑食らう堀江の猿真似でテレビ買収とかビジョンもなしにやらかしたの以外、
右肩上がりに黒字上げてきた楽天の中で、ネットメディア部門だけが例年赤字続きの鬼子だったのに、広告だらけにした上、多分YouTubeやニコ動に金もらってのキャンペーン付で機能追加だのして、切捨てとリストラ繰り返してやっとこ黒にしたって事だろうが、結局、楽天の中での窓際なんだろな。

出来ることといえば今更死にかけのDiggパクリや、
クックパッド模倣とかイノベーション知らずの能無しにも程がある。

まんがと図解でわかるドラッカー マネジメント、イノベーションなどが初心者でも簡単に理解できる! (別冊宝島) (別冊宝島 1710 スタディー)
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そんな連中が預かってる楽天ブログサービスがトレンドの流れの速いこのWeb業界で、今後3年も持つ筈が無い!

他所のブログではとっくに100万アクセスは超えており、
俺はそちらでブログ10周年を迎えることとする。

既に害虫運営が食い荒らした枯れ木Webサービスに水をくれてやったところで改善なんかしねえって事は良くわかった。

いっそのこと、TBだけじゃなくて、こんなクソブログサービスは運営スタッフごと消しちまうと良いよ!

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posted by wolf_howling at 08:51 | TrackBack(0) | Blog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月03日

楽天ブログ運営が予告もなしにユーザーの過去分TBを全削除!

>トラックバックの受付機能、日刊ブログニュース廃止のお知らせ
http://plaza.rakuten.co.jp/hirobastaff/diary/201104080000/

告知後3日でTB機能停止という前代未聞の告知方法を行った挙句、
結局、ユーザーからの意見を聞くこともなく繰り延べてTB機能停止を強行。


>【重要】トラックバックの受付機能を廃止いたします
http://plaza.rakuten.co.jp/hirobastaff/diary/201104120000/

だが停止当日には何のアナウンスも行わなかったという非常識な運営っぷりは相変わらずだった。

そして楽天ブログ運営が迷惑トラックバックを理由にTBを停止したのにも関わらず、
その後、エロサイト業者からスパムコメントがつくようになった!

e-mobile.ne.jp経由のアクセスで、dtiのエログに誘導するボットを使っている様子だが、誘導先のURLをググってみるに共通IDからしてFC2でも同様のものをやってるあからさまな奴
(当然、検索後リストを見るだけで一目瞭然の業者サイトをクリック参照なんかは決してしない)

そこで、エントリを起こそうと思ってクチコミテーマの「楽天様にもの申す。」を選んで愕然!

楽天ブログ全ユーザーの過去のトラックバックが全部削除されている!!!

楽天ブログ運営は「トラックバックの受付機能を廃止」のみをgdgdなブログ記事掲載と、追ってのメールで告知したが、

「ユーザー達が楽天ブログの機能が他ブログサービスに比べて陳腐な為に余計な手間隙もかけてスパムを削除しながらも、
それぞれのユーザーと時間をかけて構築してきた過去の全ての関連性表示を
何の告知もなしに勝手に消した!」


リンクの切断!これがWebで何を意味するか全く理解してねえ奴がブログサービス運営とか絶対にやるべきではない!

というか、ブログ運営がマトモにブログを使用していない事が良くわかる。
ネット上でのソーシャル的な知人友人も居ないんじゃないの?

Webのプロなら少なくとも保持する事自体にリスクを伴うデータ以外を削除するという事はありえない、バックアップを持っているという当然の前提の元に

「勝手に削除した過去のTB全てを元に戻すこと」を要求します。

(テンプレから参照ブロックを削除しただけと信じたい・・・)

さて、楽天ブログ運営のTB廃止の下手な言い訳は

>mixiやTwitter、Facebookなど外部サービスを通じたブロガー同士のコミュニケーションの広がりといった現状


だそうです。

素人のようで嫌だが楽天ブログ運営が行ったこのネットのコミュニケーションを踏みにじる暴挙についての情報は【拡散希望】します。

また楽天ソーシャルニュースというものが立て付けられており、こちらによって直接楽天の運営が目にする領域に意思表示も可能と思われます。

楽天ブログ運営が行った史上類を見ない凶行について糾弾したく。

ブログの管理画面にロリポのレンタルサーババナーをここぞとばかり掲載している楽天ブログ運営は
本気で楽天ブログを潰す為にこのような非常識極まりない愚行を繰り返しているのではと思ってしまいます。

posted by wolf_howling at 10:15 | TrackBack(0) | Blog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月16日

ブログサービスの惨状 生き残り組確定

いきなりブログ (説明扉付きスリムパッケージ版)
いきなりブログ (説明扉付きスリムパッケージ版)




楽天ブログがTBを受け付けずBlogじゃなくなり脱落した記念に、
一体、現状のアクティブユーザーはどうなってるのか、超久しぶりにみてみた。

下記、サービスも白書だののデータ元になってたのに、いまや放置状態だな。

>ブログサービス比較 - ブログファン ブログ総合情報
http://www.blogfan.org/service/

もう閉鎖しちまってるサービスもそのままなんだけど、
ドリコムブログに1のアクティブがずっと出てるのは、何かしらのスクリプトでRSSを走らせてんだろな。


FC2ブログの月次アクティブユーザー数が40万台で圧勝。

Yahoo!ブログがYahooIDにものを言わせて20万台。

アメーバブログも20万台か。
問題の多い人物含め有名人を約6000人かき集めての誘導が上手く行ったって事か。

追い抜かれたlivedoor Blogが15万。
まあ元々メディア系のライターや、一部の2ちゃんコピペブログのみをアフィリエイトだので優遇してるのもバレバレで、一般のブロガーはしらけるのも当然だよな。

10万台、JUGEM、gooブログ

8万台、楽天ブログ

5万台、So-net blog、ココログ、はてなダイアリー

3万台、ウェブリブログ、AutoPage

でも驚いたのがSeesaaブログ3500・・・これホント?
一時期は業者だのも含め荒れてたの含めて結構賑わってたのに
業者はFC2側にシフトした形で移動してるんだろうけど。

無料ブログなのにカスタマイズの自由度の高さとか、サブドメで複数のブログが運営できるとかでSEOにも強くて、結構、玄人好みなのになあ。

ただ「楽天ブログがトラックバック受付機能を廃止する事の意味」って同じタイトルを入れてる形で検索してみると楽天ブログ側が上位で、次がアメーバなう、そしてSeesaaって状態なのも確認したので、SeesaaのSEOはちょっと弄ってみるか。

つーかスクリプトで自動生成されていたスプログだのを寛容に受け入れすぎてた過去の運営体質がGoogleのブラックリストだのの効果でマイナス効果側に影響が出たのかもね。

まあ自分用の備忘録バックアップなのでオリジナル記事扱いされてないのかもしれないし(タイムスタンプのコンペアすれば解るし)SEOは実験的にしかやってみてないしね。

>ウェブマスター向けガイドライン
http://www.google.com/support/webmasters/bin/answer.py?hl=ja&answer=35769

エキサイトブログ 1000台。
ファンサイトシステムとかもあるにせよ、嘗て中川翔子をブログ引越でヤプログから引き抜いた先とは思えないな。

国CD+DVD> 中川翔子 / cosmic inflation(DVD付2枚組)

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価格:3,570円(税込、送料別)



ヤプログ!も1500台
GMOアカウントでヤプログ!もAutoPageも使えて、
Twitter連携機能を双方備えてるんだけど、
これじゃGMOはJUGEMにまとめちまった方がいいんじゃね?

別ドメインのブログサービスであることは複数ブログを作成して相互LINKとかって使い勝手はあるかもしれないけどね。

ところで忍者ブログとかが、やたらと止まったりと酷い運営状態にせよ、ちとアクティブユーザー数は気になるんだけどね。このデータ内には後発過ぎて無い。

ともあれSNSは国内で2000万ユーザー時代、TwitterやFacebookの時代に、
ブログブームに飛びついたサービス運営どもは流石にそろそろ回らなくなった結果が出てる。





数理的に言えば、

いまだに上昇傾向のブログサービス勝者

FC2ブログ、Yahoo!ブログ、アメーバブログ。


livedoor Blog、JUGEM、gooブログは10万以上のアクティブユーザーはいるものの、嘗ての状態に比べれば明らかに下降傾向。

以下はもう主流サービスにはなりえない。
Webサービス群の中の一種として片手間で提供されつづける。

10万以下のアクティブユーザーブログサービスはリアルタイムやソーシャルWeb時代には何時閉鎖になってもおかしくないレベルだと思う。

自分が使ってる所だからといって俺は別に擁護はしない。
そういう結果が出てるって数理的判断。



アメーバピグ 公式ガイドブック
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posted by wolf_howling at 21:42 | TrackBack(0) | Blog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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